シンガポールにおける参画

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運動会が無事終わりました。

すいすい組(5歳児クラス)のリレーは接戦でしたが、走順など、子どもたちが決めました。

ホワイトボードに子どもたちのマグネット

場所が変わって、メンバーが変わって

決定したことを、話し合いに混ざらなかった子たちに確認

そして散歩へ

見事並べました

子どもたちで決めたことだからでしょうか。

ブログ『臥竜塾』2019年7月27日『シンガポールにおける参画』の中でこう書かれています。

参画は、大人が計画したものへの参加と違って、計画自体にも加わったり、企画から参加することです。その一つが子ども「選択」があるように思えます。

子どもたちの子どもたちによる子どもたちの為のリレーを目の当たりにし、その感動を来場者の方々と共有できたことをとても幸せに思います。

感動をありがとう

(報告 加藤)

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